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  •   ⾼齢化の法的・社会的影響に関するフランス及び⽇本の視点 — 2018 年3 ⽉22 ⽇〜23 ⽇             プログラム

 

  • 欧州連合と⽇本:相互的影響と共通の利益に関する交差的視点 — 2018 年3 月26 日~27 日  プログラム

 

  • Call for Applications: MINERVA EU-Japan Fellowship Programme : here

 

Waseda University, Universite Libre de Bruxelles, European Institute for Asian Studies, Katholieke Universiteit Leuven

  • 日仏法学研究―交差する視点―
    トゥール・シンポジウム(2016年10月4日・5日)
    トゥール大学法学部・B館2階会議室

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先に予告しましたように、2016年10月4日、5日に、トゥール大学法学部において、日仏法学研究シンポジウムが開かれます。このシンポジウムは、トゥール大学と人間科学館(MSH)の支援を受けるプログラム « Nihon-EuropA »の一環です。 « Nihon-EuropA »は、日本法の知識を普及し、日仏研究者の公式・非公式の協力を強化することをめざしています

今回のシンポジウムに特定のテーマはありません。シンポジウム企画者は、シンポ参加者にたいして、日本および日本法の問題に関する異なる視点を提供できることを願っています。日仏の優れた研究者がこのことのために貢献してくれるでしょう (シンポジウム・プログラムをご覧ください)。

« Nihon-EuropA »は、次第に中身を整えつつあります。トゥール大学とポワチエ大学は、トゥール大学が今年提唱した共同プロジェクト案に応えて、トゥール大学の恒常的な支援の下で、2016年~2018年を活動期間とする新プログラム «U-Nihon» を発足させました。«U-Nihon»は、私たちのネットワークを強化し、2018年末に2日間の国際シンポジウムを開催する予定です。そこで扱われるテーマの1つは「欧日関係」です。この国際シンポジウムに関心のある方は、ご遠慮なく私たちにご連絡ください。